ボイトレ

ボイトレでいい声を出せるようになろう(いい声が出せればモテる?)

こんにちは、翔大です!

悩んでる人
モテるいい声になりたいな。いい声ってどういう声の事を言うんだろう?ボイトレでいい声になれるかな?

今回はそんな声にお応えしていきます。

いい声って憧れますよね。いい声と言えば福山雅治さんの声とか低くてカッコいい声です。

声質は個人差があるので、みんなが福山雅治さんみたいな声にはなれませんが、周りの人にいい声って言われることは可能です!

一般的ないい声やその声になるためのボイトレを解説していきますね。どちらかと言えば男性向けの解説です。

もくじ

いい声とは

ボイトレでいい声を出せるようになろう

2分くらいで読める記事になっています。

いい声とは

声って結構個人差がありますよね。いい声って言われている人でもみんな結構違いがありませんか?

低い声のいい声、高い声のいい声色々あります。

ただ一つだけいい声と呼ばれる声には共通点がありましてそれは

通る声であることです。

通る声とは聞き取りやすいはっきりとした声で大きな声になってもうるさく聞こえない声の事ですね。

皆さんも思い出してください、いい声だなと思った人との会話で聞き取りづらかったことはないですよね?

実際に僕もかなり通る声で話すんですが、いい声だといわれることが多いです。声質的にはいい声と言われやすい低い声ではなく高い声で話すんですけどね。

通る声だと聞き取りやすいので、聞いている側にストレスがかからず心地よさを与えるのでいい声だと思われやすいんですね。

もちろん声質によるものもありますが、最初に書いた通り個人差があるので、

まずは通る声を出せるようになってから声質を意識したほうがいい声になりやすいですね。

通る声が出せるとモテる

通る声で話していると、はっきり聞き取れる声に男らしい力づよさを感じます。

女性はそういった男らしさに魅力を感じるので通る声だとモテるんですね。

あとは自信がある話し方なども男らしさにつながります。

それにプラスで感情表現を豊かにしておくことで、たまに普段とは違う一面を見せることができ、そのギャップできゅんと来る女性も多いです。

感情表現が上手く出来ないといい声でも会話などが平坦になってしまいつまらなく感じてしまいます。

いい声でさらに感情豊かに表現する人に女性は惹かれるものなのでぜひ表現豊かに声を出すことを目指してみてください。

ボイトレでいい声を出せるようになろう

通る声とは、声帯が閉じてしっかりなっている状態+口の中でしっかり共鳴出来ている声になります。

といってもこのことをを意識して声を出すのは無理があるので、

声を出すときのイメージは相手にしっかりと声を届けるイメージをしましょう。

大きな声を出すときは話しかけるようなイメージで出すといいですね。

通る声にするボイトレは

日常会話でしか声を出さない人はココに書いてあるウォーミングアップを毎日するだけで効果があります。

普段の会話だけだと声をだすための喉の筋肉をほとんど使っていないので一週間もすれば効果が出てくると思いますね。

頻繁に歌を歌ったりする人は喉の筋肉ある程度使えているのでウォーミングアップではなく喉の筋肉を鍛えるボイトレをしましょう。

地声と裏声を鍛えて混ぜるトレーニングがおすすめですね。

このトレーニングをすることによって、会話での表現もしやすくなりますし、歌も上手くなるので一石二鳥です。

あとはどちらも共通でいい声だなと思う人の声を真似してみてください。

例えば福山雅治さんの声が好きならその声を真似してみるとかですね。そうすることによってその声の出し方がわかってきて次第に似ている声が出せるようになります。

いい声を出すポイント

通る声を出せるようになる

いい声を真似してみる

自信をもって声を出す

自分の声を録音して聞いてみる

このポイントを意識すれば必ずいい声になっていきますので、頑張ってください!

では今回は以上です。見ていただきありがとうございました!

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syouta

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